2017年8月30日 (水)

2017年 葉月の日々 ~ ある兵士の詩

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お盆を過ぎると、心なしか、急に夜風が秋の香りを帯びるように感じられます。

そして、今月も、泣いてばかりの毎日でした。

「クリーニングのスピード、早過ぎやね、まるでジェットコースターみたい、もう少しマイルドでもいいのにね」 と・・・・・💧

下記は、私の画集にも載しました 『無名兵士の詩』です。
南北戦争時代に、病に伏したある兵士が遺したものとされています。

この詩が、カトリック関係者の間に伝えられ、日本には、1980年代に、グリフィン神父の訳詞で紹介されたとされています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  大きなことを成し遂げるために
  強さを求めたのに
  謙虚を学ぶようにと弱さを授かった

  偉大なことができるようにと
  健康を求めたのに
  より良きことをするようにと病気を賜った

  幸せになろうとして 富を求めたのに
  賢明であるようにと
  貧困を授かった

  世の人々の称賛を得ようと
  成功を求めたのに
  得意にならないようにと
  失敗を授かった

  人生を楽しむために あらゆるものを求めたのに
  あらゆるものを慈しむために
  人生を賜った

  求めたものは一つとして与えられなかったが
  願いはすべて聞き届けられた
  私は もっとも豊かに祝福された

  I asked for strength that I might achieve;
  I was made weak that I might learn humbly to obey.

  I asked for health that I might do greater things;
  I was given infirmity that I might do better things.

  I asked for riches that I might be happy;
  I was given poverty that I might be wise.

  I asked for power that I might have the praise of men;
  I was given weakness that I might feel the need of God.

  I asked for all things that I might enjoy life;
  I was given life that I might enjoy all things.

  I got nothing that I had asked for,
  but everything that I had hoped for.
  Almost despite myself my unspoken prayers were answered;
  I am among all men, most richly blessed.

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Peace of I🕯





(追記)

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http://京都産業医.com/blog/461-2/

送り火の思い出を、産業医ブログにアップしました。






(追記)

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今日、8月末日、お嫁さんと、そのお姉さんと一緒に、お茶道具『やました』さんの、お茶会にうかがいました。

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葉月の最後は、とっても楽しく、笑顔になれました。

ありがとうございます🎵




(追記3)

以前から、気軽に言われる 「昔はやんちゃやったし」 などの言葉には、とても違和感を感じていました。
下記、全く同感です。
http://grapee.jp/376154





(追記4)

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今月の福ちゃんです❤

お父さんのマッサージチェアーにおさまって、ウトウトしています。
少し年をとったのでしょうか・・・・・

いい夢見てね❤



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2017年7月26日 (水)

2017年 文月の日々 ~ 三位一体


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SITH-Ho'oponopono
の創始者であります故・モーナ・ナラマク・シメオナ女史は、生前、

ウハネ(表面意識)、アウマクア(超意識)、そしてウニヒピリ(潜在意識)、
この三位一体が、自己を構成しており、このバランスを取り戻すことが、この宇宙での、私達の重要な仕事だと、おっしゃっていたそうです。

そして、その三位一体のバランスを取り戻すために、最も必要なことは、ウニヒピリをケアし、慈しむことだと、繰り返し言われていたそうです。

SITH-Ho'oponopono を始めましたばかりの頃、私は、湧き上がってくる過去の記憶と向き合う中で、また、現在進行形で起きている出来事への対応をしつつ、

「一瞬たりとも、ネガティヴなことを考えてはいけない」、いわゆるアファメーションを実践しなければならない・・・と、考えていました。

けれども、その手法は、少し違っていました。

自然に湧き上がってくる怒りや悲しみ、情けない気持ちや憎しみ、などのネガティヴな思い・・・それらは全て、ウニヒピリの記憶であり、ウニヒピリの訴えです。

それらを押さえつけ封印するのではなく、まずは、きちんと向き合い、受け止め、認め、その上で、感謝しつつ、それらを丸ごとクリーニングしなければならないということに、ようやく思い至りました。

「あらら〜、私の中に、こんなにもネガティヴな感情があったんやね、教えてくれて、ありがとうね~。でもこれは、もう充分堪能したから、クリーニングして、手放そうね~💧

Peace of I🕯




(追記)

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10年近くの間お世話になりましたビルが、ホテルになるとのことで、急遽、オフィスのお引越しとなりました。

それぞれに得意分野のあります社員と、お手伝いいただきました方々のおかげさまで、驚くほど手際良く、綺麗に、転居完了いたしました♪

私のスペースは、以前の6分の1程の広さになりましたが、しっかり断捨離もできましたし、気持ち良く、気に入っております。

あまりに居心地が良いですので、ここにこもっています時間が、ずいぶん増えました(^-^)

ありがとうございます🍀




(追記2)

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『第66回チャーチル会京都展』が、本日から、京都大丸で、開催されています。

私の出品作品は、『川遊びの思い出』です。

息子たちが子供の頃の写真を参考にしながら、描きました。
その当時の思い、幸せな笑顔、逆に悔いの残る気持ち・・・などが、胸に湧き上がり、クリーニングしながら描きました。

ありがとうございます🎵




(追記3)

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今月の京都は、祇園祭一色です♪

産業医ブログを更新しました。
http://京都産業医.com/blog/447-2/

 




(追記4)

今月の福ちゃん❤
白髪が目立ってきましたが、仕草はまだまだ子犬のように可愛らしいですね(^^)

https://www.youtube.com/watch?v=fyAK3smC80U 


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2017年3月26日 (日)

2017年弥生の日々~ ほのかな希望

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「弥生」という言葉の響きには、ほんわりとした明るい希望を感じます。
光に包まれたピンク色と若葉色のイメージです。

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この数年、さらにこの数ヶ月は、加速して、毎日、何かしら新しいことが起こります。

「え!今度は何?」と、その度に、泣いたり笑ったり、もちろん、懸命に打開策を考えたり、失敗したり後悔しましたり・・・・・

そして、少~しずつ、家族と一緒に成長しつつあるのではないかと感じております。

この弥生の日々、ほんわりと明るい希望、その光を繋いでゆきたいと思う、今日この頃です。

今生の人生は、完璧な人間になるためではなく、愛を学ぶためにある・・・・・・・・

Peace of I🕯



(追記)

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今年も、お雛祭りを、孫たちと共にお祝いしました。

4才の孫娘は、キュートなエプロン姿で、一生懸命、雛祭り寿司作りのお手伝いをしてくれました♡
2才の男の子は、愛嬌があって、面白い子です♡
会う度に、「おばあちゃん、赤い車、かっこいいでしょ!」と、可愛らしい声で、おもちゃを披露してくれます♡

不思議なものですね、孫には、何がありましても、どんなにぐずられても、ただただ、愛を感じます。

子育て時代の私は、心身ともに余裕が無く、息子たちに充分に愛を注いであげられなかったのでは・・・ との思いが、常に心の中にあります。
孫たちの姿を見る度に、息子たちの幼い頃の姿と重なり、切ない気持ちが過ぎります。

みんな、どうか幸せな人生を💕



(追記2)

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昨年の問題の時にも感じましたが、先月来の、実家に関わる、青天の霹靂のような問題の渦中におきましても、痛感しています。

こういう時こそ、人の真価がわかるのやわ・・・と・・・

自分自身につきましても、また周囲の人々に関しましても、です。

つくづく、「この世は特殊な霊界やわぁ~」と・・・・・・・ http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2016/03/post-9d97.html

全て、天が用意してくれはりました学びの場・・・と・・・さて、

気を取り直してクリーニングに励みましょう。

Thanks be to God🕯



(追記3)

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今月の福ちゃん♡

お父さんのマッサージチェアーに座って、くつろいでいます(^_^)



(追記4)

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https://www.youtube.com/watch?v=3fGzvW22TuU&feature=youtu.be

中島みゆき「誕生」  聴くたびに泣けます・・・

絵は、20年ほど前に、息子たちをイメージしながら、描いたものです。

 


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2017年2月25日 (土)

2017年如月の日々~ デトックスの嵐


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2013年の節分から、
SITH-Ho'oponoponoを始めて、今月で、まる4年となりました。

はたして、クリーニングは進んでいるのでしょうか・・・・・・・

この4年間、怒涛のような環境の変化や、次から次へと起こる問題に、息つく暇も無く、試行錯誤を繰り返している現実があります。
これらを、デトックスと理解しています。

一時は、デトックスの嵐に疲弊し、不安を抱いていましたが、それを通り越しまして、最近は、むしろ面白く 受け止めています。
螺旋階段を、一段上がったのかもしれません。http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2016/05/2016etc-a35f.html

とはいえ、まだまだ私は未熟です。
新しい環境で生じた問題に関し、気が急いて、強く対応しようとしていました。

その時、長男から、
「人は、見る角度によって違う、それに、人にはそれぞれ人生がある、それを考えなあかん」と言われ、はっとしました。

確かに、同じ人物でも、見る角度、あるいは立場によって、まるで違う人格になります。

自分でも、以前に気付いていたはずですのに、日常の忙しさに流されて、忘れていました・・・・・http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2016/11/2016-c2db.html

『汚れたものなど何もない。汚いと思うものにはそう見える』 新約聖書・ローマ人への手紙14章14節

Peace  of  I  🕯




(追記)

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実家が、ある出来事に巻き込まれました。

そのため、まさか私達の人生において遭遇するとは思いもよらなかった経験をし、未だに解決しておりません。

この数年の間に、二男の件を含め、たいがいの驚くべきデトックスは経験済みかと思っていましたが、今回もまさに、青天の霹靂でした。

本当に誠意のある人とそうでは無い人、そうあるべき立場ですのにフェードアウトしてゆく人、もちろんその人達にも事情があるということ・・・・そうした現実が視えて良かったねと、家族で話しております。

高齢の両親には、かなりの心身の負担になりましたこと、心中察すると、胸が痛みます。

色々と思うところ、弁護弁明したいところはありますが、今はまだ語りません。

祈りとクリーニングあるのみです。

May God bless you🕯




(追記2)

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今月の茶道のお稽古には、椿の帯を選びました。

黒地に雪持ち椿の縮緬の染め帯は、染めの無地や小紋から紬まで、わりあい何にでも合わせやすく、重宝なものです。
シルバーグレー地に無線友禅の八重椿の染め帯は、ワインカラーの紬に合わせました。



(追記3) Betty_3

昨年末から続いていました咳は、ようやく落ち着きました。

まだ少し怪しい・・・といいますか、気管支炎が慢性化してしまいました感はありますが、つきあい方がわかり、無理をしないようになりました。

写真は、友人のBettyさんが届けてくれはりました、白木耳と百合根を煎じたスープです。漢方で、咳に効くとされているそうです。
このスープを煎じながら私の身体を思ってくれてはったことが、何より嬉しく、心と身体に沁みわたりました。

ありがとうございます♡




(追記4)

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最近、寒さのせいか、お年のせいか(年齢不詳ですが(^^ゞ)、朝寝坊の福ちゃんです♡♡♡




(追記5)

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蕪をたくさんいただきましたので、しなびてしまわないうちにと、甘酢漬けにしてみました。

葉っぱは、青いうちに茹でておくと、お味噌汁に入れたり、炒め物の青みに少し加えたりと、何かと便利です♪




(追記6)

上記、「代理創造能力」に関して、

私は、缶コーヒーをいただくことはほぼありませんが(ごめんなさい)、このコマーシャルいいですね、好きです。

http://www.georgia.jp/cm/otsukare30sec.html

 


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2016年10月30日 (日)

2016年神無月の日々~金木犀の香り


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金木犀の香りが大好きです。

小学校時代の運動会、父の生まれ故郷の愛媛の山の村、幼い頃の子供たちがお昼寝をしている部屋の開け放たれた窓・・・この香りに出会う度に、そうした懐かしい昔の記憶が呼び醒まされ、その時の、ひんやりした空気感や、風が頬を撫でて通り過ぎる感触を感じ、陽だまりの情景が浮かびます。
と同時に、その時の自分の思い、感情もふんわりと湧き上がってきます。

五感のうち、嗅覚は、他の感覚よりも記憶を蘇らせるのに有効なのだそうです。

他の四つの感覚(視覚、聴覚、触覚、味覚)は、視床下部を通して大脳皮質の各感覚領域に情報を送り、その後、大脳辺縁系に到達します。
けれども嗅覚だけは、嗅神経を通して直接、大脳辺縁系(古い脳)に情報を送ります。つまり、情報伝達経路に違いがあります。

そして、この大脳辺縁系(海馬・扁桃体など)は、感情を司る脳として、「情動脳」とも呼ばれます。

匂いの情報を処理することと、感情を司る部位が同じ大脳辺縁系ですので、「匂いによる記憶の蘇り」が、情動にも大きく作用するのでしょう。

香りによる感情のフラッシュバックを、「プルースト効果」または「プルースト現象」と呼びますが、これは、フランスの文豪「マルセル・プルースト」が、20世紀初頭に書いた「失われた時を求めて」という小説に由来しています。
この作品は、意志を働かせて引き出される想起に対して、ふとした瞬間に甦る鮮明な記憶を「無意識的記憶」と呼んで区別し、円環的時間解釈、「現実は記憶の中に作られる」という見解を提起し、当時の哲学者たちに大きな影響を与えたそうです。

物語は、主人公が、紅茶に浸したマドレーヌの香りをきっかけに過去の記憶を呼び覚ますことから展開してゆきます。

今の時期は、どこを歩いても金木犀の香りが漂い、幸せな記憶に浸ることで心が清涼になります。最も好きな季節です。

Peace of I♪





(追記)

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孫娘を、幼稚園へお迎えに行きました帰り道、彼女が、可愛らしい声で言いました。

「キンモクセイの甘い香りがする」と。

「キンモクセイの香りって、わかるの?」と驚いて問うと、「うん」と笑って頷きます。

いつか、金木犀の香りと共に、おばあちゃんと手を繋いで歩いた日々を、懐かしんでくれるでしょうか。

人生に感謝♡






(追記2)

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10月10日の体育の日は、孫娘の幼稚園の運動会でした♪

初めての運動会で、はりきったりはしゃいだり緊張したりの孫娘♪

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お昼は、お嫁さんの愛情いっぱいのお弁当を囲んで♪

秋晴れの空に風が爽やかな一日でした♪





(追記3)

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今はリッツ・カールトンホテルが建つ鴨川沿いに、昔は、フジタホテルがあり、そこに「桂心」という中華料理店がありました。

当時は、 鴛鴦や鴨が泳ぐ、滝のある美しい池に面しており、その風景が大好きで、家族のお祝い事や、お客様がみえた時には、しょっちゅう行っていました。

やがて子供たちが成長して京都を離れましたり、ホテルフジタが取り壊され、お店の場所が移ったりするうちに、疎遠になってしまいました。

先日、本当に何年ぶりかで、家族総出(私たち夫婦、長男一家、二男)で、桂心を訪れました。

当時からいらっしゃる台湾出身の范さんが、それはそれは喜んでくれはりまして、3歳の孫娘を見ながら、「お兄ちゃんがこれくらいの頃からずっと知ってるよ、ほんとに来てくれて嬉しい、ありがとうね」と何度もおっしゃり、思わず涙・・・

そして、「うちの店で一番の紹興酒よ!」と、ごちそうまでしてくださいました。

懐かしい思い出話しにも花が咲き、人とのご縁の大切さを、あらためて心する一日でした。

ありがとうございます♪





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Facebookで、楽しいアプリを教えていただきました。
http://status-marketing.com/20161026-1423.html

実存する着物雑誌の表紙に、自分の写真をはめ込むことができるというものです。

遊んでみました(^^ゞ

上は、○○年前の、二十歳の時に撮りました、お見合い写真です。

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そしてこちらは、さらに昔の、高校生の頃のものです。

面白いでしょ(^^)




(追記5)

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今月の福ちゃん。

そろそろ朝が寒くなってきましたので、お布団から出たくないようです(^_^;)



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2016年8月25日 (木)

2016年葉月の日々~人間50年、下天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり


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この8月で、57才になりました。

平家物語の「敦盛」の中に、「人間五十年、下天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり」との一節があります。

織田信長が、桶狭間での出陣前や、本能寺の変の時に、この節を含む幸若舞を舞ったことで知られていますね。

現代では、「人生は50年間程度のもの」と解釈されることもありますが、実際の意味は、微妙にニュアンスが違い、

「人の世の歳月の50年は、下天(天界では一番下の階層の世界、一日が人間界の50年とされています)の時間軸に比べれば、夢幻のように儚いもの」と解されます。

ですので、「人生は、宇宙の時間軸からみれば、ほんの一瞬のことですから、目の前の出来事に一喜一憂することなど意味無いのですよね」という捉え方もありますが、やはり、たとえ一瞬の時間であっても、この世に生まれてきたことには意味があるのですね。

泣いたり笑ったり、喜びも悲しみも、あらゆる感情をも体験し、最終的には、「愛」を学ぶために今生があるのでしょうと思います。

イエス・キリストも仏陀も、天界にいるだけでは体験のできない「人間の苦しみや悲しみ、それらを通して学ぶ゛愛゛」を実体験するために、この世に生まれてきはったのでしょうと、私なりに理解しています。

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以前書きました「この世は特殊な霊界」ということも、そうした意義のあるシステムなのでしょうね。http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2016/03/post-9d97.html

そのような意味でも、目の前に起こる出来事は、ネガティブな感情も含め、しっかりと受け止めつつ、クリーニングを続けることが大切なのでしょう。

それらを通し、最終的に「愛と調和」を学ぶために、私たちは、生まれてきたのですから。

Peace  of  I ♪♪♪




(追記)

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今年の送り火は、母や息子一家、お世話になっている人達と共に、ホテルですごしました。

この2年ほどは、孫たちが小さかったこともあり、家族だけで、自宅の近くの河原から大文字を眺めて、静かに過ごしていましたが、http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2015/08/post-70c4.html

今年は、母の希望を汲み、皆で会することとなりました。
あいにくの大雨で、ホテルからはほとんど見えませんでしたが、きちんと点火され、近くの方達には、赤い水蒸気のような幻想的な光景として映ったそうです。

送り火を終えると、「もう今年も秋を迎える時期になるんやね〜」と、一抹の寂しさを感じます。

ありがとうございます♪♪♪




(追記2)

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祖母ばかお許しください💦
3才の孫娘は、とてもおしゃまさんで、もうすっかり、私のいい話し相手です。
先日、前髪を、ほんの数ミリ切った翌日には、開口一番、「おばあちゃん、前髪切ったの?」と聞いてくれました。手にほとんど目立たない小さな擦り傷がありましても、「おばあちゃん、どうしたの?痛くない?」と聞いてくれます。
鋭い観察力に、ひたすら感心!

1才の男の子は、甘え上手で、まだ言葉ははっきりしませんが、しきりに歌っています。

どのような大人に成長するのでしょうか。

「どんな環境にあっても、幸せを見つけられる人になってね、どんな境遇になっても、おばあちゃんはあなたたちの味方、生まれてきてくれて、ありがとう~」

まだ意味はわからないでしょうが、そう言い続けていますおばあちゃんです(^^ゞ

Thanks be to God♪♪♪



(追記3)
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長男が、facebookにあげていました写真です。

コーヒークリームを、無心に飲んでいる蚊です。
不思議です〜〜〜

血液を吸うのは産卵時の雌だけで、雄や、ふだんは雌も、樹液やお花の蜜を摂っているようですね。

この蚊は、どちらなのでしょう、、、?
もし、産卵時の雌が、血液の代わりにコーヒークリームを飲んでいるのでしたら、何か平和利用に繋がるかもしれませんね(^_^)




(追記4)

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今年も月下美人のお花を見ることができました。

ある夜、実家で用事を済ませて帰ろうとしましたら、ふんわりと漂うそれはそれは美しい香りに気づき、背後に気配を感じて振り向くと、今まさに開花しはじめたところでした。

蕾がほどけるようにふわりと咲きはじめ、それにつれて、香りもしだいに強くなります。
満開になるまで、うっとりと眺めていました。

月下美人は、夜8時頃から咲き始め、数時間でしぼんでしまいますが、その香りは、何とも形容しがたいほどの美しさ、天国にはこのような香りが漂っているのでしょうか・・・と思うほどです。しかも、開花しているわずか数時間しか香りませんから、タイミング良く出会えた時には、幸せです。

ありがとうございます♪♪♪




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2016年7月31日 (日)

2016年 文月の日々~身体の声は、ウニヒピリの声

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京都では、祇園祭の後祭りも終わり、一夏の達成感とともに、お盆の送り火に静かに意識が向いてゆくような空気の流れを感じます。

子供の頃から、私は、ストレスがすぐに胃に影響する体質でした。
消化器官は「第2の脳」ともいわれ、他の脳機能とは別のメカニズムを持ち、体内で生じるセロトニンの95%は消化器官のためだとの説もあります。
(セロトニンとは、私達の体内で重要な役割を果たしている三大神経伝達物質の一つで、人間の精神面、心身の安定に、大きな影響を与えるものだそうです)。

私の場合、いつしか年齢とともに、胃は丈夫になりましたが(もしくは、ストレスに強くなりましたか・・・・・)、未だに、悲しい出来事に泣いたり、忙しくて身体を酷使してしまいました翌日は、必ず口内炎ができます。

身体疲労による免疫力低下のために口内炎ができるというのは理解できますが、精神的なストレスで、数時間後に必ず口内炎ができるというのは、一体どういうメカニズムなのかなと、いつも不思議に思います。



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SITH-Ho'oponopono では、゛ウニヒピリ゛イコール゛潜在意識のようなもの゛であると同時に、身体を司る役割があるとされています。

そのため、身体、つまりウニヒピリが「疲れたわ」「辛いよ」「もう嫌やわ」と発している声を無視し続けていると、身体を壊してしまうことはもちろん、鬱病や不定愁訴に陥ってしまうのです。

とはいえ、人は誰でも、必ずしも嫌なことから逃げられる環境にあるとは限りませんね。

ですから、とにかく、ウニヒピリと対話し、ウニヒピリが発するシグナルを受け取る感覚を研ぎ澄まし、感謝したりなだめたりお願いしたりするのです。

私の場合、まずは「無視はしてへんよ」と伝えることを心がけています。
例えば、「疲れたわ」とのシグナルには、「疲れたね、あとこれだけで済むし、ごめんね」と伝え、用事が済んだ後には、身体(ウニヒピリ、潜在意識)が喜ぶ、好きなお茶とお菓子をいただいたり、

「辛いわ、もう嫌やわ」とのシグナルには、「ごめんなさい、許してね、この記憶を見せてくれてありがとうね」と、自分の心が落ち着くまで繰り返し伝えつつ、本当にするべきこと、したくないこと、しなくていいことを見極めるべく、自問します。

ささいなシグナルも、できるだけ無視しないように心がけ、気になることは、なるべくすぐに対応します。
例えば「落ちているゴミが気になったら、すぐに拾う」「お手洗いを我慢しない」「泣きたい時は泣く」・・・
理由を考えたり、原因を追及するのではなく、ただウニヒピリの声、身体の声と受け止めて、対応します。

もちろん、まだまだ試行錯誤の繰り返しですから、上手くいかないこともありますが、人生は螺旋階段!
http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2016/05/2016etc-a35f.html

ですから、うっかり下の階層に行ってしまわないようにだけ気をつけ、今日も、涙を拭いながら、一段一段階段を上ってゆきます。

Peace of I ♪♪♪ 





(追記)

チャーチル会京都展が、大丸にて開催中です。

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今年の出品作品です。題名は「生命の木」

「生命の木」を描きたい・・・とのインスピレーションは、じつは昨年の展覧会直後からおりてきていましたが、なかなか具体的なイメージが湧かず、一年間漠然とした思いを抱き続けたまま、締め切り直前になり描いたものですから、少々不本意な出来映えですが、しかたがありません💦

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こちらは父の出品作品「戸隠」です。


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友人のYさんは、今年「京都新聞賞」を受賞しはりました。とても美味しそうな桃ですね(^^)
おめでとうございます♬

他のかたがたの作品の美しい構図や技法に感心しつつ、絵に向かう時にも、ウニヒピリと対話をしながら丁寧に取り組まなければと反省、、、、、以前の記事に自ら書いていましたが、忙しさや様々な問題に取り紛れ、ついつい忘れてしまっていました。
http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2015/06/i-should-also-h.html 

気づきに感謝♪♪♪





(追記2)

2015

先日、夜中に、福ちゃんの哀しい声で目覚めました。見ると、福ちゃんは、夢を見ているようで、眠ったまま鳴き、足をびくびくさせています。
「大丈夫よ」と声をかけつつ、しばらく撫でてあげていますと、また安らかな寝息に戻りました。

野犬時代や保健所での怖い体験が、夢に出てきたのでしょうか。
福ちゃんも、記憶の中を泳いでいるのですね。
福ちゃんの記憶も、私自身の責任として、クリーニングをします。

ありがとうございます♪♪♪





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2016年3月 7日 (月)

この世は特殊な霊界!

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昔々、確かスゥエーデンボルグの本でしたかと思いますが、「この世は特殊な霊界である」という言葉を読み、今も心に残っています。

まり、霊界というものは本来、同じ魂レベルの者同士が同じ階層に存在するのですが、「この世」はあらゆる階層の魂レベルの者たちが混在している、ということのようです。

何故そうであるかといいますと、「この世は修行の場」だからなのだそうです。
様々な異なるレベルの人々と接することにより、多様な経験を積み、学習し、ある者は成長し、ある者は来世で振り出しに戻る・・・と考えますと納得がゆきます。

これまでの人生の中でも、とうてい理解を超えた思考をされる人や、私から見ましたら「良心の呵責というものを感じはらへんのやろか」と思ってしまうような言動の人に遭遇してしまうこともあります。

とはいえ、それらもあくまで、こちらからの見方であり、先方は先方で、私のことを「理解不能」と思われているのかもしれません。

ですのでようやくこの年になりまして、そうした人々や出来事に対し、一歩引いて観察することができるように、少々成長いたしました。

どんな時でもクリーニングを忘れないのはもちろんですが、それにより、「退く」のか「進む」のか「代理創造能力を高める」のか、などといった選択を間違えることなく、「あるべき道」に修正できるのではないかと思えるようになりました。

この度の、二男の問題に関しましても、まさに修行のための「良き課題」を与えられているものと受け止めています。

以前、二男が、自身のブログにこう書いていました。

(以下、転載)

「人生は、近くで見れば悲劇でも、遠くから見れば喜劇である」とチャップリンは言った。

今は泣くほど悲しかったり、悔しかったり、苦痛である事も、その場から離れてみたり、あるいは立場が変わったり、そうして程よい時間年月が経てば、やがては温かい気持ちで、笑ってふり返れる時がくる。
そう、生きている限りは・・・

その逆もまた真なり。
奢れる平氏は久しからず、尚更に、今ある幸せを、ありのままに認識し、受け容れよと。

(転載終わり)

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(追記)


長男夫婦が、孫娘のお雛祭り&3月生まれの母のお誕生日祝いを披いてくれました♬

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お嫁さんが、ちらし寿司と蛤のお吸い物、ケーキ、そして、母のリクエストのフライドチキンを作ってくれまして、日頃はきちんとした食事をなかなか摂ることのない母も、ずいぶん食が進んだようです。

私は家事の中では、お料理が一番苦手です(^^ゞ
ですので、お料理上手のお嫁さんには、いつも感謝♬しています。

その分、実は洗い物が大好きなのですよ。
食器を洗う時には無心になれますし、心のクリーニングもできるように思えます。

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戦前に京都で製作されました母の御殿雛の前で、女四代で記念写真♡

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こちらは、孫娘のお雛様です♡

ありがとうございます♪♪♪



(追記2)

広島県神石高原町にふるさと納税をすると、こちら(ピースウィンズ・ジャパン)の活動資金として使っていただけるよう選択ができます。

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一度目は、副産物をお断りしましたが、長男から
「地域興しのためにしてはるんやから、頼んであげる方がいいんやで。待ってるのに申し込みが無かったら、がっかりしはるやろ」と言われ、今回は、お願いをしました。

この本と共に、地元産のお米やお餅、お味噌が一緒に届きました。
ありがとうございます♪♪♪

 

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2016年2月 3日 (水)

2016年 節分に寄せて♪♪♪


2016

2016年の節分を迎えました♪

2013年の節分にSITH-Ho'oponoponoの実践を始めましてから、まる3年になりますね。
http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2015/02/the-day-before-.html
http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2014/02/the-day-before-.html
http://yumih8.cocolog-nifty.com/1000winds/2013/02/100-of-impendin.html

途中、デトックスの嵐にみまわれながら、そして試行錯誤しつつ、時には後退しつつも、ひとつひとつ「乗り越えてきた感」はありますが、まだまだ道半ば・・・

それにしましても、次から次へと再生されます「記憶」の数々・・・クリーニングにより、その再生速度が増し、浄化のチャンスも増えることとは理解していますが、時には息切れしそうになります。

但し、クリーニングにしましても、祈りにしましても、「ただそれだけをして、座して待っていれば良い」というものではありません。

クリーニングすることにより、或いは祈ることにより、「どのタイミングで何をすれば良いのか」「どの方向に努力をすれば良いのか」とのインスピレーションを、天から受けやすくなるのでしょう。その感覚を、少しずつわかるようになってきました。

ヒューレン博士はおっしゃっています。

「ドン・キホーテは死ぬ直前に気づきます。
自分は誰かを救うことではなく、自分の魂の救済の旅につくべきだったのだと。 
ホ・オポノポノと出会う前、わたしは教育者としてドン・キホーテを生きていました。
そしてホ・オポノポノを通して、わたしは気がつきました。
患者を通して体験する苦しみ、矛盾、不条理などのすべては、まずわたしの内側で起きていることなのだと。
であるとしたら、まずわたしが救わなくてはいけないのは、繰り返し繰り返し、苦しみを再生し続けているもう一人の自分であるウニヒピリなのだと。
あなたもわたしも同じように、いつも選択する自由を与えられています。
かつてドン・キホーテが世界に見た狂気を生きてゆくのか。それとも、曇った眼をクリーニングして、ディヴィニティーがあなたという命に与えた甘美をこの世で体験するのか」

 (ホ・オポノポノジャーニー 講談社出版 205・206頁より転載)



(追記)

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主人と孫娘は、同じお誕生日です。
62才と3才のお誕生日を共にお祝いしました♪♪♪

長男が言いました。
「自分の子供ができてから、他の子供達もみんな可愛く思えるようになったよ。自分の子供の幸せだけを願ってもあかん。他の子供達もみんなが幸せな世界でないと、この子らも幸せにはなれへんと思うようになったら、社会に貢献しなあかんと考えるようになった」と。

わが息子ながら、感心しました。
私はこれまで、ただ自分の家族の幸せを願うことに精一杯でしたから、まさに眼からウロコ!です。

Thanks be to God♪♪♪



(追記2)

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福ちゃんは、白髪が増えただけではなく、少~し白内障も出てきましたような・・・
実年齢がわかりませんだけに、なお心配です。
ただ、仕草や動きは、まだまだ子犬のように可愛らしくく機敏です。

写真は、福ちゃんのご飯です。
朝夕2食です。
鶏の胸肉をスチームオーブンで焼いてほぐし、キャベツや人参などの茹で野菜と和えたものを2、3日分ずつまとめて作っています。必ず淡色野菜と緑黄色野菜を入れるようにしています。
あとは、家族のおやつなどを、間食として、ちょこちょこあげています。


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そして夕食後は、こんな感じで、お父さんに甘えていますよ(^_^)



(追記3)

二男の問題は、継続中です。
出た結果が一番と信じつつ、見守っています。

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2015年12月31日 (木)

2015年 年の瀬

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2015年の年の瀬にあたり、お世話になりました全ての人々、ご縁に感謝いたします。
ありがとうございます。

今年の初め、まだ2才のお誕生日を迎える前で、単語しか話せませんでした孫娘は、今では、大人と普通に会話のできるおしゃまさんです。

可愛い声で、「おばあちゃん、写真見せて~」と、私のiPhoneを上手に操り、
「おばあちゃん、一緒に絵本見よ~」と甘えてお膝に座ってくれ、
「おばあちゃん、何その眼鏡~」と、私のショッキングピンクの老眼鏡に興味を示してころころと笑い・・・

子供の成長の早さに感動しつつ、自分の子育ての時と重ね合わせながら、クリーニングの機会を与えていただいていることに、日々感謝しています。

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年初にはまだ、生後2ヶ月になる前で、ほとんど寝て、泣いて、おっぱいを飲むだけでした下の子も、つかまり立ちができるようになり、音楽が鳴るとリズムをとって踊り出し、大きな声で笑う元気な男の子に成長しました。

世界に目を向けますと、また日本国内におきましても、そしてプライベートな身の周りにも、紛争や将来への不安要素が絶え間なくありますが、どうか「万事良好」でありますようにと願うばかりです。

皆さまも、どうぞ良き年末年始をお過ごしくださいませ。


(追記)
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大晦日は、恒例のおせち料理作り会です。
今年からは、下鴨の家に、お嫁さんのお祖母さまとご両親、叔母さまや従兄一家も集まっていただくことになりました。

おせち作りは、お料理上手なお嫁さんとお祖母さまがたに任せ、私は子守担当です。
今年最後の仕事を終えました主人も帰宅し、大人数で一緒に年越し蕎麦をいただき、賑やかな大晦日となりました。

ありがとうございます♪♪♪



(追記2)

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11月には、孫娘の七五三と、男の子の初誕生日を一緒にお祝いし、息子達のお宮参り、七五三、毎年の初詣、そして休日のお散歩と、ずっと親しんできました下鴨神社へお参りをしました。


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初めて髪をアップに結い上げてもらい、赤い絞りのリボンにピンクの友禅の被布を着せてもらい、はしゃぐ孫娘でした。

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私の着物は、何と大学生の頃に仕立てたものですが、初めて袖を通しました。
当時、画学生が描いたこの竹林の中に続く道の墨絵に一目惚れしたものです。
孫たちの人生の道が順調に続きますようにとの思いを込めて選びました。

また、紫式部を織り出した琥珀の名古屋帯も、やはり大学生の頃のものです。
孫娘が、教養に恵まれた女性に成長しますようにとの思いを込めて。

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そしてこちらは、お嫁さん手作りの、男の子のためのお誕生日ケーキです。

秋の日の、お祝いの一日でした♪♪♪



(追記3)

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先日は、毎年恒例の、マクドナル神父を囲むクリスマスディナーの集いでした。

今年は、長男一家も参加し、孫たちは皆さまに可愛がっていただきました。
神父さまを、「昔サンタさんだった人」と思っていました孫娘です(^_^)

Thanks be to God♪♪♪



(追記4)

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クリスマスの翌日は、長男のお誕生日です。
朝一番に、長男夫婦の名前で、薔薇の花束が届きました。

え?何かの間違い?と思いつつ、カードを読んで・・・涙しました。
どうもありがとう・・・



(追記5)

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福ちゃんは、今も子犬のような仕草で愛らしく元気なのですが、口の周りと眉毛の白髪が一層濃くなって、ちょっと三枚目になってきました。
まだ推定5~6才のはずなのですが、大型犬は、ふけるのが早いのでしょうか、、、



(追記6)

前項に書きました二男の件で、多くの友人知人からご心配いただきました。
ありがとうございます。

ようやく落ち着きを取り戻し・・・といいますか、腹を括って・・・といいますか・・・じつはもっと酷い状況で、現在も継続中です。
もちろん、私は親として全力で、息子を応援いたします。
そして、人事を尽くして天命を待ちます。

Peace of I ♪♪♪ 




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